改めて比較。主要求人媒体で使われているのは?

こんにちは。
弊社もIndeedの代理店になり約二年ほどが経過しました。
ところで、インターネット上にはインディードも含めて数々の
求人媒体がございますが、それぞれがどれくらい利用されているのかご存知でしょうか?
ここで改めて主要な求人サイトのアクセス数を比較していきます

ここから提示する数値は、2019年7月のアクセス数になります。
(参照 https://pro.similarweb.com)

アルバイト・パート系サイト

 

 

上記のグラフはアルバイト向けの求人サイトをまとめたものになります。
Indeedが2,000万のアクセスがあり、他サイトを圧倒して多いことがお分かり頂けるかと思います。

正社員系サイト

正社員・中途系のサイトであってもやはりIndeedが飛びぬけて多くなっております
「しごと探しはIndeed♪」
CMでおなじみのこちらのフレーズのように、仕事を探す上ではIndeedを利用する
という状況が広まっていることが分かるかと思います。

いかがでしたでしょうか?
もちろん企業によって、採用戦略は様々であるかと存じます。
ただ、Indeedを利用しないということは、求職者に出会える可能性を大きく失っているといっても過言ではありません。
また、運用の仕方により効果が大きく変わるのもIndeedの特徴です。
まだ利用したこと無い方も、以前利用して上手くいかなかった方も一度ぜひお問い合せ下さい。

 

 

<著者>

Yuto Shimizu

早稲田大学卒業後、K2コミュニケーションズに入社。
入社時よりデジタルマーケティング部門で多くのクライアントを担当、現在はIndeed運用責任者。
趣味は銭湯めぐりとスポーツ観戦

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