介護士の採用でお困りのあなたに

 

介護士・介護福祉士の採用は、とても根気のいる採用だと思います。
どのような求人媒体を利用しても応募は少なく採用にもなかなか至らない、
そのような状況が全国的に増えてきております。その中で採用を確実にしているのは、
採用コストパフォーマンスの悪い人材紹介ばかりではないでしょうか?
しかし、すべての介護施設・企業が同じではありません。
では、そのような企業はどのようにして採用を実現しているのでしょうか?
この記事では介護士・介護福祉士の採用に関する課題解決策ご紹介します。

 

1.介護士・介護福祉士の採用活動には、自社採用ページを利用すべし

介護士・介護福祉士の採用活動を行う中で、ハローワークやフリーペーパー、施設の垂れ幕のみで求職者からの応募を待っていませんか?
インターネットでの求人検索が当たり前になってきた昨今では、上記のような待ちの姿勢では応募を獲得する事はできません。
人手不足が課題である介護施設の中には、「完全未経験者も歓迎」といったところも存在しています。
こうした中で、インターネットで求人を出していないとかなり機会損失が発生しています。

 

2.応募単価が低い媒体を利用すべし

介護士・介護福祉士の採用活動の中で、一番の課題となるのが費用対効果。
紹介などで採用に至りますと、採用単価は約80万円ほど…
紹介でなくとも、媒体によってはかなりの金額となると思います。
そこで登場するのが『Indeed』です。Indeedを利用することで、
「介護士・介護福祉士の採用活動の費用対効果を高めることができた!」
という声を多数いただいております。
求職者の6割が利用していると言われているIndeed。
利用者が多い分、潜在的な応募者にも求人を見ていただけるのです。

以上のように、採用活動のコストが高くなりがちな介護士・介護福祉士でも、
indeedを利用することで費用対効果を高めることが可能となります。
採用活動は「待ち」ではなく『攻め」の時代。
介護士・介護福祉士の採用活動でお悩みでしたら、
indeedでの採用活動を行ってみてはいかがでしょうか。

弊社はIndeed正規代理店として、様々な求人を運用しております。
取引実績800社を超えるマーケティングノウハウで、求人を分析し改善を図ります。
求人でお困りの方は、お気軽にご相談ください。

 

<著者>

Kazuki inomoto

大学卒業後、K2コミュニケーションズに入社。。
趣味は写真撮影と海外ドラマ視聴。 WEB全般の知識を会得するため、日々猛勉強中。
デジタルマーケティングコンサルタントとして、 インディードとWEB広告全般を運用中。

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