紙媒体からIndeedへ

 

2019年もスタート!
今年もK2コミュニケーションズを何卒よろしくお願い致します。
本記事では、弊社で運用させていただいているお客様の中で
有難い感謝のお言葉を頂けた事例を紹介いたします

こちらのお客様は愛媛県内でソーラーパネルの営業職を募集されておりました。

これまでの状況

愛媛県内で発行されている地域密着型の求人誌に毎月15万円の
ご予算で掲載をしていましたが、反響は全く無く1人も採用できない
状況にありました。。

Indeedに掲載してみて

Indeedは初めてのご利用ということで、月10万円での掲載でスタートいたしました
同じ求人内容での掲載でしたが、初月で5件の応募を獲得。うち2名が採用まで
繋がり、紙媒体とは比較にならないくらい高い費用対効果での掲載になりました。

 

なぜここまで差が付いたのか?

なぜIndeedに掲載してからここまで成果が出たのでしょうか。
その理由は2点あると考えます

1.いつでもどこでも検索される
IndeedはスマホやPCなど電子端末で検索さえすれば
時間や場所を問わずいつでも求人をチェックしてもらえる機会がございます。
紙を手に取る時間とスマホを持っている時間。。
現代の時間のすごし方でどちらが多いかは言うまでもないでしょう!

2.アプローチできるユーザーが増えた
Indeedは現在2500万件のアクセスがございます。(2018年9月時点)
また、地域密着の紙媒体と比較した時には、ユーザー数は圧倒的に
Indeedが多くそれにより、今までと同じ求人条件でも応募が獲得できるようになりました。

もちろん、紙媒体には紙媒体の良さがあります。
ただ、日本の求人状況で最も使われているのはIndeedですので、
他の媒体で効果が出ていない時には是非一度ご検討ください。

 

<著者>

Yuto Shimizu

早稲田大学卒業後、K2コミュニケーションズに入社。
入社時よりデジタルマーケティングを担当し、現在はIndeedの運用も担当。
趣味は銭湯めぐりとスポーツ観戦

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