indeed直接投稿で応募が獲得できるようになった改善例

 

 

indeedの直接投稿は文字だけで求職者にその求人の魅力を伝えなければなりません。

基本的に入力するのは「仕事内容・アピールポイント」「求める人材」「勤務時間」「待遇・福利厚生」の欄を埋めてその求人の魅力を求職者に伝えるような求人を作っているかと思います。
ただこれだけでは、応募がなかなか来ないこともあり
その際は内容を変更して効果を改善していかなければなりません。

しかしながらこれらの欄が充実しているにもかかわらず応募がなかなか思ったように来ない場合はどうしたらいいのか??

indeed求人内容は元ある項目を埋めるだけではなく【】太文字を用い自由に項目を増やしてアピールすることができます。

実際に増やして効果が出た内容は「実際に働いている社員のコメント」の欄を作ってアピールすることでした。
効果が出た要因は、実際に現場で働いている人の声という信ぴょう性と実際働いている人がどんな仕事をしてどんなところにやりがいを感じて
その会社に入って何が良かったかなど少し違った角度から求職者の方々にアピールできたことだと思います。

このようにindeedの求人で効果が悪いと感じたときは項目を増やして違った角度からアピールしてみるのもいいかもしれません。

 

 

<著者>

Kohei Matsumoto

福岡大学卒業後、K2コミュニケーションズに入社。
入社時よりindeed及びデジタルマーケティングを担当。
趣味は、映像制作やゲーム、フットサル、フリースタイルフットボールなどなど。
担当アカウントは30以上。あらゆる業種に対応可能。

関連記事

  1. なぜIndeedは今最も利用者数が多いのか。~圧倒的SEOの強さの秘密…

  2. 2種のどちらか

    Indeed 応募の種類

  3. 「岡山県」×Indeed

  4. ジョブディスクリプション~緻密な求人情報を記載~

  5. 求人内容の考え方

    キーワード(求人内容)の考え方

  6. 改めて比較。主要求人媒体で使われているのは?

  7. Indeedの運用は二人三脚で!

  8. 介護士の採用でお困りのあなたに

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


カテゴリー

アーカイブページ