複数求人を出すならIndeed

あらゆる求人媒体で求人を掲載する際にネックとなることとして、
掲載数による追加費用があります。企業によって扱っている求人数も異なるため、
求人が増えるたびに追加で費用が掛かることがあるのではないでしょうか?
また求人を掲載する期間によっても追加費用が発生するような求人媒体も多々あります。
実はIndeedでの有料掲載では、求人数や掲載期間による費用の変動がありません。

 

クリック課金のIndeed
Indeedは求人がクリックされ求人内容を閲覧された場合にのみ、
費用が発生するクリック課金制です。
そのため、求人数や期間に関係なく掲載できるため、
他の媒体よりも掲載しやすい媒体と言えます。

複数求人広告掲載が可能だからできることとは
求人の中には正社員とアルバイトの両方を募集していたり、
経験者も欲しいが未経験者も欲しかったりと1つの求人では対応できないケースもございます。
Indeedではケースにも対応可能なのです。どこで対応するのか…
ズバリ「職種名」です。
IndeedではWEB広告のリスティングのように、
求職者は見出しである「職種名」で閲覧する求人を選びます。
そのため複数求人広告の掲載が可能なIndeedではその一つ一つのケースに合わせて
職種名」のパターンを作ることで、それぞれに合った求人を見せることが可能なのです。

 

弊社はIndeed正規代理店として、様々な求人を運用しております。
取引実績800社を超えるマーケティングノウハウで、求人を分析し改善を図ります。
現在のIndeed代理店で不満があったり自社運用で効果が出なかったなど、
Indeed求人でお困りの方は、お気軽にご相談ください。

 

 

<著者>

Kazuki inomoto

大学卒業後、K2コミュニケーションズに入社。。
趣味は写真撮影と海外ドラマ視聴。 WEB全般の知識を会得するため、日々猛勉強中。
デジタルマーケティングコンサルタントとして、 インディードとWEB広告全般を運用中。

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