営業の採用もインディード!

 

「営業社員がが辞めてしまったので人が足りない!業務拡大のため営業を増やしたい!」

営業職はいわば会社の血液!営業社員が足りないとなると会社も思うように回りません。
営業職は花形ではあるものの仕事のハードさから退職してしまう人も少なくありません。
退職してもすぐに誰かを雇えれば問題ありませんが実際は人手不足を解消するのは難しいですよね。

結論からいうと、営業職の人材不足を打破する対策を立てるならIndeedを使いましょう!

本当に営業なんて応募くるの? 色々な求人媒体に出しても全く募集なんて来ない。

上記のようなお悩みを抱えてらっしゃる人事担当者様はいらっしゃいませんか?

そこで、弊社がIndeedを利用し「営業職」募集の運用実績をご紹介させていただきます。

 

実績1

エリア 愛媛県
職種 住宅リフォーム訪問営業
雇用形態 正社員
コスト ¥500,000
期間 4ヵ月
応募 9件
応募獲得単価 ¥56,000

実績2

エリア 大分県
職種 不動産営業
雇用形態 正社員
コスト ¥300,000
期間 3ヵ月
応募 6件
応募獲得単価 ¥50,000

実績3

エリア 岡山県
職種 清涼飲料水ルート営業
雇用形態 正社員
コスト ¥600,000
期間 3ヵ月
応募 8件
応募獲得単価 ¥75,000

実績4

エリア 茨城県
職種 法人営業スタッフ
雇用形態 正社員
コスト ¥450,000
期間 3ヵ月
応募 5件
応募獲得単価 ¥90,000

実績5

エリア 福岡県
職種 太陽光発電の訪問営業
雇用形態 正社員
コスト ¥300,000
期間 3ヵ月
応募 6件
応募獲得単価 ¥50,000

今すぐにも営業社員を雇いたいならIndeedを使いましょう。

Indeedは月に約2,070万人が利用していますので、求人募集すれば多くの求職者に見てもらえます。

また求人募集して応募が来ない場合でも、Indeedは運用型の求人広告ですので

データに基づき改善を繰り返していくことで応募を改善することが可能です。

求人を出して終わりではなく、何度も求人情報を修正して
求職者に見てもらえるモノにできるのでIndeedは人材不足を解消するのにオススメといえます。

求人広告をしているが、応募が来ない。
Indeed試してみたけど、効果がなかった。

そのようなお悩み、ご体験がある方はぜひ一度ご相談ください。

 

 

<著者>

Sosuke Murakami

大学卒業後、K2コミュニケーションズに入社。
大学時代はダブルダッチに打ち込み、ダブルダッチの世界大会で優勝。
趣味は食べる事とお酒を飲む事。
現在はデジタルマーケティングとしてインディードの運用
そして、K2コミュニケーションズのマスコット担当!?
座右の銘は無いものねだりよりもあるもの武器を磨け。

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